姉妹館・米国ボストン美術館のマシュー・テイテルバウム館長が初来日!

[ 2016.05.11 ]

就任1年目のマシュー館長に、美術に対する想い、ボストン美術館について、そして、初めての日本の印象を伺いました。

インタビューでは、馬場館長がマシュー館長のまなざしに感じた、知的なきらめきと人を惹きつける温かさの秘密に迫っています。ぜひ、ご覧ください!

名古屋ボストン美術館ブログ

Mr.-Teitelbaum&D.Baba01.jpg

マシュー・テイテルバウム館長と馬場駿吉館長。「ルノワールの時代 近代ヨーロッパの光と影」展で11年ぶりに名古屋にやってきたルノワール《ブージヴァルのダンス》の前で。

お知らせ一覧に戻る

ページトップ



ページトップへ