講演会「ボストン美術館のファッション・アイコン」を開催しました

展覧会初日に、ローレン・D.ウィットレイ氏(ボストン美術館 染織・衣装部 キュレーターによる講演会を開催しました。

 

定員を越える程多くの方にお越しいただき、“ファッション”への関心の高さがうかがえます。ファッションショーやレッドカーペット上での女優の着こなし、ファッション写真・イラストレーションの変遷についてのお話に、メモをとりながら聞く方も。

 

講演会後、ローレンさんには「注目のファッション都市は?」、「注目のデザイナーは?」などの質問が寄せられ、それぞれに「東京とロンドンよ」、「フセイン・チャラヤンです」と答えていました。

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質問に笑顔でこたえるウィットレイ

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