What's an Icon of Style? 時代を彩るファッション:概要

 

What's an Icon of Style? 時代を彩るファッション -オードリー・ヘップバーン、ダイアナ妃、マドンナ-

 

4F ボストンギャラリー 5F オープンギャラリー
2012年3月17日(土)~2012年5月27日(日)
主催 名古屋ボストン美術館、ボストン美術館
共催 中日新聞社
協賛 中京テレビ放送、タキヒヨー、中部国際空港、エスカ、ユニモール
後援 米国大使館、在名古屋米国領事館名古屋アメリカン・センター、愛知県、名古屋市、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、名古屋商工会議所
協力 日本航空、大韓航空、近畿日本鉄道、東海旅客鉄道、名古屋市交通局、名古屋鉄道、ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋
特別後援 ナゴヤファッション協会
入館料金
  当日 前売・団体 午後5時以降
一般 1,200円 1,000円 1,000円
シルバー・学生 900円 700円 700円
中学生以下 無料

同時開催「ナゴヤファッションコンテスト2011」受賞並びに優秀作品展示 と共通券です

図録販売

音声ガイド

【同時開催】 「ナゴヤファッションコンテスト2011」受賞並びに優秀作品展示
共催:ナゴヤファッション協会

 

写真:イヴニング・ドレス

 

オリヴィエ・ティケンス(ロシャス)《イヴニング・ドレス》

2005年春夏コレクション

ファッションは時代を彩り、常に人々を魅了してきました。本展覧会では、シャネル、クリスチャン・ディオール、ジバンシイのオートクチュール、ダイアナ妃やハリウッド女優の華麗なドレスに加え、オードリー・ヘップバーン、ジャクリーン・ケネディ、そしてマドンナらのセレブリティーをモデルにした写真やイラストレーションなど、ファッションを象徴する「ファッション・アイコン(an Icon of Style)」をキーワードにその魅力に迫ります。米国ボストン美術館が所蔵する156点の作品を通して、心躍るファッションの世界をお楽しみください。
[主な出展作品のブランド、デザイナー、写真家]
クリスチャン・ディオール、シャネル、ジバンシイ、ピエール・カルダン、
ジョン・ガリアーノ、アレクサンダー・マックイーン、アーノルド・スカージ、
カール・ラガーフェルド、クリスチャン・ラクロワ、オリヴィエ・ティスケンス、
鳥丸軍雪、山本耀司[ヨウジヤマモト]、ユーサフ・カーシュ、
ハーブ・リッツ、アーヴィング・ペン、森山大道、ウィリアム・クライン ほか

31st NAGOYA Fashion Contest 2011 9.15

同時開催
「ナゴヤファッションコンテスト2011」受賞並びに優秀作品展示
共催:ナゴヤファッション協会
作品募集から審査まで、出展作品が選ばれたコンテストの全容をご覧いただけます。

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